注1:全取引員45社(3/31現在)の内、外資系の「モルガン・スタンレー」「クレディ・スイス」
「ニューエッジ・J」「GINGA・P」の4社は一般委託がなく適用除外。
「パプリックF」は 8/27、受託業務廃止のため非公開。
2:証券系は証券業用の記入項目で商品先物業の必要項目に記入のない場合があり、大科目
のみ表示のため「参考数値」として捉えて下さい。なお、RANK欄空白はデータナシ。
3:小林洋、フジトミの出来高はグループ開示のため、データはありません。
4:表示項目定型化のため勘定科目の一部を差し替えています。
5:データの“▲”は赤字またはマイナス。
― 比 率 等 計 算 式 ―
(09)委託者資産(FX取引分は差金、未収・未払金の分別処理がないため、預り証拠金のみを加算)
(預り証拠金+委託者未払金+貸方〔+〕委託差金)−(委託者未収金+借方〔−〕委託者差金)
(24)手数料化率=受取手数料÷預り証拠金 (22)自己売買比率 =自己売買高÷合計売買高
(26)委託者未収金率=委託者未収金÷預り証拠金 (27)委託者資産有効率=委託者資産÷預り証拠金
(28)受託業務収支率=受取手数料÷販管費 (38)販管費耐用月 =純資産合計÷(販管費÷12)
尚、データの入力には正確に努めましたが、全て正確である保証はありません。
入力違いはご指摘の程お願い申しあげます。
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